オーラソーマ式カラーセラピーとは
オーラソーマ式カラーセラピーとは?
1983年にイギリスの元薬剤師、ヴィッキー・ウォール(Vicky Wall)という女性によって
生み出された色と光と香りによる独自のヒーリングシステムです。
ヴィッキー・ウォールは残念ながら既に亡くなってしまいましたが、
パートナーであったマイク・ブース(Mike Booth)によって
現在も研究が続けられています。
オーラソーマ式カラーセラピーは欧米を中心に、
世界に100万人を超える愛好者がいるセラピーです。
「パッと目に入った」「なぜか気になる」「この色が好き」
など、自分の直観を信じて順に4本のボトルを選ぶことから始まります。
1本目のボトル:自分の本質・能力・今のテーマ・目的
2本目のボトル:抱えている問題点・過去の問題パターン
3本目のボトル:現在の心理状態
4本目のボトル:将来望んでいるビジョン、未来の可能性


